2009.07.14 Tue
日本画家・夷翠心として日々制作する制作活動をブログにしました。
制作作品と制作過程を日々紹介しています。
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夷翠心 四君子を描く
2009.07.09 Thu

まもなく来る8月12日、あの御巣鷹山における未曾有の航空機事故の追悼日が来る。
24年を経過したその日であるが、現在もなを不可思議な疑惑を残した大惨事の記憶が鮮明に残る。
忘れてはならない8月12日である。
山崎豊子:原作「沈まぬ太陽」
この物語の映画化を見ずして私は死ねない、と著者は語っていた。
現在までそれは二度映画化された。
全てはフィクションとしての曖昧な内容の映画化であったが、その五百万部を発行されたと言う原作の日航機123便事故「沈まぬ太陽」が三度クランクインをされる事となった。
主演:渡辺謙「恩地元」実在の元日航社員である。
小説の内容から映画化は困難とされ、事故機のモデルとなった日本航空などからの強い反発により
2008年7月の時点では公開すらの目処は立っていなかった。
この作品の映画化について日本航空は「ご遺族の中には映画化を快く思っていない方もいらっしゃる。全てのご遺族の心情をきちんと汲んで欲しい」と映画化反対のコメントを出していると聞く。
また日航から「角川ヘラルド映画に対し「名誉毀損のおそれがある」と映画化に対しての警告文を2度送っていると言う。
■主演
恩地元:渡辺謙 『小倉寛太郎・実在の日本航空元社員』
行天四郎:三浦友和 『実在の人物は無し』
三井美紀:松雪泰子
恩地りつ子:鈴木京香
国見正之:石坂浩二 『伊藤淳二「日航会長・元鐘紡会長」』
■政官界
利根川首相:中曽根康弘
竹丸:金丸信
十時官房長官:後藤田正晴
道塚運輸大臣:三塚博
永田元首相:福田赳夫
青山竹太郎:糸山英太郎
鷹名新聞記者:高尾健博「日本経済新聞編集委員」
小野寺:小佐野賢治「国際興業会長」
三島:五島昇「東京商工会議所会頭」
自由党:自由民主党
社進党:日本社会党
共産党:日本共産党「実名で登場」
おすたか会:8・12連合会「日航機事故被害者家族会」
国民航空123便墜落事故の生存者・犠牲者および、その遺族に関しては実際の日本航空123便墜落事故における関係者の大半が実名で登場する。
監督は若林節朗により制作費20億円、上映時間は3時間20分の大作。
東京・内幸町の帝国ホテルでひらかれた製作記者会見では、主役の渡辺謙は「ようやく撮れました。とにかく真ん中に、今一番の渾身の力をこめて直球を投げました」と大作への意気込みを語った。
日本航空大阪行き123便の御巣鷹山墜落事故の「謎」。何者かの外敵に迎撃されたとされる、同機の爆発二秒後に同機から発信された国際航空機緊急救難信号の「スコーク77」の真実が24年を経て解き明かされる御巣鷹山事故の真実です。
10月24日から東宝系で全国ロードショー予定。
金土でした。
2009.01.31 Sat
今から四十年くらい以前の良き時代ーーー。
某「中古車センター」のテレビCMで一世風靡した映像です。
西日本の団塊世代のみなさまは一度は目にした事のあるコマーシャルです。
今日の金土は偶然にもその関係者と面談する機会がありーーー懐かしく思い出しました。
モデルは「石田久美」
当時は中古車センターのCMに何で「エロチック」やねん!
中古車センターに何で狼男が出てくるねん!
と関西地区では「浪速の突っ込み」が話題をふりまきました
あれから四十年くらいーーーー今でも通用する映像です
某「中古車センター」のテレビCMで一世風靡した映像です。
西日本の団塊世代のみなさまは一度は目にした事のあるコマーシャルです。
今日の金土は偶然にもその関係者と面談する機会がありーーー懐かしく思い出しました。
モデルは「石田久美」
当時は中古車センターのCMに何で「エロチック」やねん!
中古車センターに何で狼男が出てくるねん!
と関西地区では「浪速の突っ込み」が話題をふりまきました
あれから四十年くらいーーーー今でも通用する映像です
2009.01.22 Thu
命を懸けて困難に立ち向かった男たちがいた
静かに耐え、支え続けた女たちがいた
真実の物語が今50年の月日を経てよみがえる
富山県立山に続く黒部峡谷に「関西電力」黒部第四ダム水力発電所がある
五十年前そのダム建設を「熊谷組」と「関西電力」の両社で建設が始まった。
動因された人員は延べで1000万人とも言われている、現在のように最新
科学技術でのトンネル掘削工事ではなく、それは全て人力による手作業で
工事が始まった。
「ツルハシ」と「スコップ」そしてダイナマイト「発破」を使用して掘削し掘り進む
気の遠くなるような工事で又現在の土木技術者には伝説に残る工事であった

黒部ダム完成への重要基点である最難関工事だった「大町トンネル」完成の
最大の功労者、熊谷組倉松班の倉松仁志と、関西電力「黒四建設事務所次長」
前人未踏の北アルプス大町側から掘り進む全長5400mの工事搬送用トンネル
を掘り進んだ結果「破砕帯」と呼ばれる非常に岩盤が弱い水脈の地点にかかった
当時の地質技術では想定できない結果でその「破砕帯」から毎秒660ℓの滝の
ような水が流れ出し171名の尊い犠牲者を出した世紀の大難工事であった。
現在は「関電トンネル」と呼ばれそのトンネルは現在も保存されている。


石原プロモーション「石原裕次郎」三船プロモーション「三船敏郎」の二代スター
によって描かれた実話映画のリメイクである。
原作・ 木本正次
熊谷組倉松班 倉松仁志 香取慎吾
関西電力「黒四建設事務所次長 小林薫
その他豪華キャストにてフジテレビ開局50周年記念番組として、フジテレビドラマ
制作費はかってない制作予算で現在撮影中。
今春に放送予定である。
金土でした。
静かに耐え、支え続けた女たちがいた
真実の物語が今50年の月日を経てよみがえる
富山県立山に続く黒部峡谷に「関西電力」黒部第四ダム水力発電所がある
五十年前そのダム建設を「熊谷組」と「関西電力」の両社で建設が始まった。
動因された人員は延べで1000万人とも言われている、現在のように最新
科学技術でのトンネル掘削工事ではなく、それは全て人力による手作業で
工事が始まった。
「ツルハシ」と「スコップ」そしてダイナマイト「発破」を使用して掘削し掘り進む
気の遠くなるような工事で又現在の土木技術者には伝説に残る工事であった

黒部ダム完成への重要基点である最難関工事だった「大町トンネル」完成の
最大の功労者、熊谷組倉松班の倉松仁志と、関西電力「黒四建設事務所次長」
前人未踏の北アルプス大町側から掘り進む全長5400mの工事搬送用トンネル
を掘り進んだ結果「破砕帯」と呼ばれる非常に岩盤が弱い水脈の地点にかかった
当時の地質技術では想定できない結果でその「破砕帯」から毎秒660ℓの滝の
ような水が流れ出し171名の尊い犠牲者を出した世紀の大難工事であった。
現在は「関電トンネル」と呼ばれそのトンネルは現在も保存されている。


石原プロモーション「石原裕次郎」三船プロモーション「三船敏郎」の二代スター
によって描かれた実話映画のリメイクである。
原作・ 木本正次
熊谷組倉松班 倉松仁志 香取慎吾
関西電力「黒四建設事務所次長 小林薫
その他豪華キャストにてフジテレビ開局50周年記念番組として、フジテレビドラマ
制作費はかってない制作予算で現在撮影中。
今春に放送予定である。
金土でした。
2009.01.18 Sun
あ〜ぁ。一体何なんだ〜。
「お馬鹿」キャラがもてはやされる今日この頃だが、余りにも「度」が過ぎている
父親は落語家の初代 林家三平。母は海老名香葉子。祖父に7代目林家正蔵
実姉に海老名美どり、実弟に9代目林家正蔵と林家いっ平「今春には
2代目林家三平を襲名する予定である、義兄には峰竜太、甥に下嶋兄らがいる。
2007年11月に春風亭小朝と離婚したがその慰謝料は1億5千万円で、
泰葉は「安い」と不平をもらした挙句にメールでのストーカー行為や
「金髪豚やろう」発言を連発した。
公共媒体のテレビでは罵声の数々で世論の賛否両論?を受けたが
2008年12月17日にリリースされた「お陽様よほほえんで」なんて歌を歌い
ステージで息が苦しいと倒れる始末でプロ意識を疑うが、
マスコミ各局は彼女をもてはやした。
親の七光りとはこういう事を言うのだろうかーー
2008年12月31日の大晦日には「紅白歌合戦」の裏番組でプロレスに
デビューする始末でハッスル・マニア2008にて、
対戦相手のアン・ジョー司令長官に対し七分10秒で勝利した、
その勝利の決め手技は「回転・海老名・固め」だとかーー。
東京のテレビ局制作スタッフの皆さんは恥ずかしくなかったですか??
まったく馬鹿々しい話しだ、今番組映像を見ても見ているこちらが恥ずかしい!

茶番劇なのか視聴者を馬鹿にしているのか、
ここまでテレビ放送されればいい加減ウザイ!ってーー!!
プロレスのレスラーってそれ程ひ弱いのですかな?
本気でかかれば数秒で勝ってるってか?
それじゃ視聴者を本気で馬鹿にしている事になる。放送媒体!しっかりして!!
まぁ、ブログに取り上げるにも馬鹿々しい話ですが余りにも腹が立ち思い出しました。
泰葉殿――余り世間の視聴者や社会を馬鹿にしないように。ガチで生きようよ!
この番組を見ていて「鳥肌」が立つのは金土だけでしょうか?
「お馬鹿」キャラがもてはやされる今日この頃だが、余りにも「度」が過ぎている
父親は落語家の初代 林家三平。母は海老名香葉子。祖父に7代目林家正蔵
実姉に海老名美どり、実弟に9代目林家正蔵と林家いっ平「今春には
2代目林家三平を襲名する予定である、義兄には峰竜太、甥に下嶋兄らがいる。
2007年11月に春風亭小朝と離婚したがその慰謝料は1億5千万円で、
泰葉は「安い」と不平をもらした挙句にメールでのストーカー行為や
「金髪豚やろう」発言を連発した。
公共媒体のテレビでは罵声の数々で世論の賛否両論?を受けたが
2008年12月17日にリリースされた「お陽様よほほえんで」なんて歌を歌い
ステージで息が苦しいと倒れる始末でプロ意識を疑うが、
マスコミ各局は彼女をもてはやした。
親の七光りとはこういう事を言うのだろうかーー
2008年12月31日の大晦日には「紅白歌合戦」の裏番組でプロレスに
デビューする始末でハッスル・マニア2008にて、
対戦相手のアン・ジョー司令長官に対し七分10秒で勝利した、
その勝利の決め手技は「回転・海老名・固め」だとかーー。
東京のテレビ局制作スタッフの皆さんは恥ずかしくなかったですか??
まったく馬鹿々しい話しだ、今番組映像を見ても見ているこちらが恥ずかしい!

茶番劇なのか視聴者を馬鹿にしているのか、
ここまでテレビ放送されればいい加減ウザイ!ってーー!!
プロレスのレスラーってそれ程ひ弱いのですかな?
本気でかかれば数秒で勝ってるってか?
それじゃ視聴者を本気で馬鹿にしている事になる。放送媒体!しっかりして!!
まぁ、ブログに取り上げるにも馬鹿々しい話ですが余りにも腹が立ち思い出しました。
泰葉殿――余り世間の視聴者や社会を馬鹿にしないように。ガチで生きようよ!
この番組を見ていて「鳥肌」が立つのは金土だけでしょうか?





